- 2005-06-13 (月) 0:42
- 映画
フォーガットンみてきた。主人公は息子の記憶をまわりのみんなと突然共有できなくなるんだけど、その度合いが凄すぎて恐ろしかった。ちょっと前のシーンで移ってたものがなくなってたり、主人公以外の記憶からなくなっていたりと序盤から目が離せないコワい映画だった。
途中で事件の黒幕には宇宙人がいるなんて主人公が考え始めてほんとにその通りで結末もあっけなさすぎたけど。
- Newer: 音楽の質問に答えて次の5人にバトンを渡すねずみ
- Older: パンツ見えたとしたらいちご柄かもしれない
Comments:0
Trackbacks (Close):1
- trackback from (売れないシナリオライター)KAZZの呟き! 05-06-17 (金) 15:43
-
#20:フォーガットン
KAZZのこの映画の評価
先週の土曜、6月4日から始まったこの映画、
実は、2月にNYに行った時、機内で見てましたが感想を書くのを躊躇してました
…