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2007-06

大阪食い倒れの旅

突然ですが、大阪に食い倒れの旅に行ってきました。

大阪食い倒れの旅 2007 その模様
川福流手打うどん 川福 本店にて天ぷらうどん。

大阪食い倒れの旅 2007 その模様
甲賀流たこ焼にて甲賀流たこ焼。

大阪食い倒れの旅 2007 その模様
enfant(アンファン)にてプチシュークリーム。

大阪食い倒れの旅 2007 その模様
くくる道頓堀本店にて大たこ入りたこ焼。今回食べたたこ焼きの中で一番美味しかった!

大阪食い倒れの旅 2007 その模様
大たこのたこ焼。

大阪食い倒れの旅 2007 その模様
お好み焼 ゆかりのでお好み焼き色々。

大阪食い倒れの旅 2007 その模様
HEP FIVE and Be(アンビー) にてスムージー。その前に乗った観覧車からみた夕焼けの景色が最高だった。

大阪食い倒れの旅 2007 その模様
mariners c@fe 北堀江店にてモーニングセット。

大阪食い倒れの旅 2007 その模様
近江屋本店にて串カツ色々。今回大阪で食べた中で一番良かった。

大阪食い倒れの旅 2007 その模様
千成屋珈琲店にてミックスジュース。

大阪食い倒れの旅 2007 その模様
締めは阪神百貨店にていか焼き。

水樹奈々のライブDVD「NANA MIZUKI LIVE MUSEUM×UNIVERSE」キャプチャ集、MUSEUM編

水樹奈々のライブ DVD 「NANA MIZUKI LIVE MUSEUM×UNIVERSE」から各衣装、そして良かったシーンのキャプチャを MUSEUM 編としてピックアップしてみました。

NANA MIZUKI LIVE MUSEUM 2007 キャプチャ画像
NANA MIZUKI LIVE MUSEUM 2007 キャプチャ画像
NANA MIZUKI LIVE MUSEUM 2007 キャプチャ画像
NANA MIZUKI LIVE MUSEUM 2007 キャプチャ画像
NANA MIZUKI LIVE MUSEUM 2007 キャプチャ画像
NANA MIZUKI LIVE MUSEUM 2007 キャプチャ画像
NANA MIZUKI LIVE MUSEUM 2007 キャプチャ画像
NANA MIZUKI LIVE MUSEUM 2007 キャプチャ画像
NANA MIZUKI LIVE MUSEUM 2007 キャプチャ画像
NANA MIZUKI LIVE MUSEUM 2007 キャプチャ画像
NANA MIZUKI LIVE MUSEUM 2007 キャプチャ画像
NANA MIZUKI LIVE MUSEUM 2007 キャプチャ画像
NANA MIZUKI LIVE MUSEUM 2007 キャプチャ画像
NANA MIZUKI LIVE MUSEUM 2007 キャプチャ画像
NANA MIZUKI LIVE MUSEUM 2007 キャプチャ画像
NANA MIZUKI LIVE MUSEUM 2007 キャプチャ画像
NANA MIZUKI LIVE MUSEUM 2007 キャプチャ画像
NANA MIZUKI LIVE MUSEUM 2007 キャプチャ画像
NANA MIZUKI LIVE MUSEUM 2007 キャプチャ画像
NANA MIZUKI LIVE MUSEUM 2007 キャプチャ画像
NANA MIZUKI LIVE MUSEUM 2007 キャプチャ画像
NANA MIZUKI LIVE MUSEUM 2007 キャプチャ画像
NANA MIZUKI LIVE MUSEUM 2007 キャプチャ画像

際限なく繰り返し見ているライブ DVD 「NANA MIZUKI LIVE MUSEUM×UNIVERSE」ですが、何度見ても素晴らしいと惚れ惚れするライブです。奈々ちゃん、最高です。次のライブが待ち遠しいです。

打ち合わせが上手くいく5つの道具

1年ほど前から仕事中に打ち合わせをしている時間をとても多く感じるようになりました。そして、その打ち合わせが上手くいったのかどうかも気になるようになりました。

打ち合わせが上手くいくと、打ち合わせた事について成果が上がると感じます。その反対に、成果が上がらないものは打ち合わせが上手くいかなかったと判断し、改善策をその後の打ち合わせに反映させるようにしてます。

これを繰り返してたら、最近は打ち合わせが上手くいくようになりました。今日は自分の打ち合わせが上手くいく5つの道具を紹介したいと思います。

  • 白紙(A4のコピー用紙など)
  • 筆記用具(シャーペン、蛍光ペン、3色ボールペン)
  • ポストイット(正方形のもの)
  • カレンダー
  • 腕時計

以上が私の打ち合わせが上手くいく5つの道具です。次はこれらの道具をどうつかっているのか、まとめてみました。

白紙(A4のコピー用紙など)

メモ帳やノートではなく、どんな風にでも自由気ままに利用できる白紙をいつも持ち歩くようにしてます。コピー用紙じゃ用紙代が勿体ないと思われる方はヤレ紙などを利用すると良いと思いますが、客先などで利用する際に他社の情報や紛らわしい内容が記載されてないかと気にするのが面倒なので私はまっさらなA4のコピー用紙を利用します。

この白紙には必要に応じて、打ち合わせ内容のメモ、まとめ、概略図、検討事項などを書きます。打ち合わせた内容をメンバー全員で認識し、その認識にズレが無いか、確認をとるために利用します。

筆記用具(シャーペン、蛍光ペン、3色ボールペン)

打ち合わせた内容を紙に記すことによって、注意点や重要事項が明確になることがよくあります。そんな時は蛍光ペンや赤や青のボールペンを使って情報を視覚的にも整理します。

私は持ち運ぶことを考慮して上記3種にしていますが、かばんに余裕があれば色鉛筆一式持ち運ぶのもいいと思います。

ポストイット(正方形のもの)

打ち合わせをしていると、条件によって答えが異なる内容も多々あると思います。条件をわかりやすく整理するために私はポストイットを利用します。たとえば、条件A「~」、条件B「~」、C条件「~」と書いたポストイット用意し、フロー図や条件分岐を書いた紙の上に載せて検証を行うと…といった感じです。

私は75mm四方のポストイットをよく利用します。

カレンダー

上記の道具をつかって打ち合わせを進めていくと、検討事項や問題点がいくつか出てくると思います。それらをいつまでに解決させるのかを極力その場で決めるようにします。その時に便利なのがカレンダーです。

最近、あらかじめ自分の予定をいれたカレンダーをコピーして持ち歩くのが良いと友人にアドバイスをもらいました。繁忙期だとすべての予定を記憶しているのは難しいので便利だと思いました。相手を選ぶ必要がありますが、今後試します。

腕時計

打ち合わせを始める時、必ず時間を確認します。打ち合わせを始めて、5分から10分たっても大した進展がない場合はその打ち合わせは延期します。客先でも基本的にはこの方針ですが、私の方で話を進められる状況に誘導するので打ち合わせの延期は滅多にありません。

腕時計が便利なのは客先でも時間を確認するのが容易になるからです。

これらの道具があると、打ち合わせた内容をメンバーで共通の問題として認識することができ、課題や検討事項を明確にし、解決に向けて期限を定めて取り組むことができます。

人は明確な課題と適度な期限が設定されるとそれをクリアするために頑張れるようです。結果、成果が上がり、打ち合わせが上手くいく(いった)事になります。私は打ち合わせを行うときはこのことを念頭において取り組んでいます。

この道具は客先で急きょ発生した打ち合わせにも大変有効です。お客との打ち合わせの後はパワーポイントのデータで打ち合わせ内容を議事録代わりに作成してお客に渡すことが多いのですが、上記の道具を利用して出来上がった資料があるとパワーポイントデータ作成作業が相当はかどります。

最後に、長くなりましたが上記の方法はあくまでもひとつの方法論です。私自身これからもいろいろとよさそうな道具だったりアイデアを取り入れていくつもりです。

水樹奈々のライブ DVD 「NANA MIZUKI LIVE MUSEUM×UNIVERSE」オーディオコメンタリーからピックアップしてみた

水樹奈々のライブ DVD 「NANA MIZUKI LIVE MUSEUM×UNIVERSE」ジャケット画像

先週、2007年2月12日に横浜アリーナで行われた水樹奈々史上最大にして最長の「NANA MIZUKI LIVE MUSEUM 2007」の模様と、2006年7月29日に日比谷野外音楽堂でおこなわれた「NANA MIZUKI LIVE UNIVERSE 2006~summer~」の模様、二つのライブを収めた水樹奈々のライブ DVD「NANA MIZUKI LIVE MUSEUM×UNIVERSE」が発売になった。

二つのライブが収録されているだけでも大変嬉しい DVD 。更に嬉しいのはオーディオコメンタリーで当時のライブの模様や舞台裏など語ってます。

視聴した中で印象的だった水樹奈々のコメントをピックアップしてみた。

  • 「LIVE MUSEUM 2007」のセットリスト作成は2カ月ほどかかった。これは今までのライブのセットリスト作成で最も時間がかかった。
  • 27曲を歌うことにしたのは、“7”で揃えたかったからだが、「27曲はいざ歌ってみたら少なかった」と、感じた。
  • 最初の曲は「Tears’ Night」以外に「ETERNAL BLAZE」も1曲目の候補になっていた。最終的には衣装のイメージと合わせて前者に決めた。
  • オーディオコメンタリーは DVD 初見時に収録を行った。
  • 初のツインドラム、「静」と「動」、対照的な2人のドラマーの共演が良かった。
  • 二つ目の超ミニスカ衣装はチュチュをイメージ。この衣装の上に1つ目の衣装を着ていたので最初は重かった。
  • 髪形もこだわった。当時地毛は胸元あたり。
  • 「Nocturne」は幕張のカウントダウンライブで歌った時を思いだした。
  • 3つ目の衣装で利用した道具のメジャーバトンは小児用を利用した。大人用は大きかった。
  • 2Fに通路があって、そこが早替えスペースだった。
  • セットの肖像画は曲毎で変わっていた
  • 長時間のライブだったので段取りがとても大変だった。ぶっつけ本番に近いものもあった。
  • 通しリハはやっていない。
  • 「Violetta」で自分の振りにみんながサイリウムを合わせてくれたのが嬉しかった。
  • 「LIVE MUSEUM 2007」でのバンドメンバーの衣装イメージは貴族だった。
  • 「UNIVERSE 2006~summer~」では夏の衣装イメージはウルトラ警備隊だった。
  • チェック柄が好きだ。
  • 「それでも君を想い出すから -again-」はダンスレパートリーの中で難易度が高め。
  • MC は恥ずかしくて、友達とライブ DVD をみるときは MC 部分はごまかす。(←コメンタリー中も MC 部分は声が大きくなってた奈々ちゃん)
  • ギター2本とのアコースティックライブパートは初めての経験だった。
  • アリーナの真ん中は残響がおそいので、歌い難い場所だったが、一番歌いたい場所で歌うことにした。
  • 「水中の青空」はキングレコードのオーディションで歌った曲だった。当時予算が無くデモテープ録音は作家の実家のリビングで行った。
  • アコースティックバージョンは今後もやりたい。
  • 「Justice to Believe」が一番緊張した! 会場のサイリュームが真っ赤だったのはすごい興奮した!(関連URL:水樹奈々 Memorial Project 〜アカイキオク〜
  • スタッフも含めて「水樹奈々 Memorial Project 〜アカイキオク〜」に感激してた。
  • 普段は青いサイリュームが好き。
  • PV でも出てたクリスとの殺陣。クリスも自分も殺陣は初心者。
  • 2,3年かかる殺陣を2,3日で覚えた。本番が一番うまくいった!(←自分で褒めてた)
  • 「ETERNAL BLAZE」をスカートで歌わないのは初めてだった
  • 真っ赤なサイリウムからウルトラオレンジになってたのがキレイだった。
  • 身長を高く見せたいので、いつも10センチくらいのヒールをはいている。
  • 「SUPER GENERATION」の時のトロッコに乗っての移動は憧れだった。
  • 「アオイイロ」の“♪May be〜”振り付けをみんなが合わせてくれたのが嬉しかった。
  • 耳付き衣装は夢だった。
  • 何耳にするか迷ったけど、リス耳にした。耳の大きさや位置がリス耳として絶妙。
  • 「アノネ ~まみむめ☆もがちょ~」は今回のライブで最初からぜったい歌いたいと思っていた。
  • 「アノネ ~まみむめ☆もがちょ~」のコールは大好き。特に“♪君に(奈々に)”とかドキドキする。
  • 「POWER GATE」の“Fuu!”はリハーサル時からみんな(バンドメンバー)が跳んでた。
  • 「Heaven Knows」の衣装は羽とブーツが特に気に入っている。(スタイリストによるとディズニーランドのパレードをイメージしているらしい)
  • 「Heaven Knows」のリハが27曲中一番多かった。(バンドメンバーが担当楽器を入れ替える企画「チェンジボーイズ」のためと思われる)
  • 自分もピアノ以外にも今後なにか担当をチェンジする企画に挑戦できたらイイナ
  • 「Crystal Letter」は「Justice to Believe」と対になる今回のライブのメイン曲だった。
  • 「Crystal Letter」での浮上した台の下の飾り付けは本人は知らなかったが、あとで写真をみて大変感動した。(台の下の装飾は相当手間ひまかかったようだ)
  • 「SECRET AMBITION」は最初歌う予定じゃなかったが、自信作が出来上がったので早くみんなに公開したいと思い急きょ加えた。
  • 「SECRET AMBITION」は夏ライブあとから制作にとりかかりはクリスマスイブに出来上がっていた。(レコーディングか?)
  • 新曲の後奏を衣装替えのつなぎにするのはちょっと冒険だった。
  • 「suddenly~巡り合えて~」は後方ステージへの移動はイスで動いた。
  • 「suddenly~巡り合えて~」の衣装はママが一番好きだと言っていた。
  • フェイト(なのは1期)ちゃんイメージにして、リボンは長めにしてみた。
  • 「The place of happiness」→「WILD EYES」ではテンション上がりすぎて記憶が無かった。
  • 歌詞は何番歌ってるかも記憶がなかった。(歌詞を間違えたシーンを見て照れてた)
  • 「WILD EYES」と「ETERNAL BLAZE」の作詞時間は同じくらいかかった。
  • 母からのメッセージは知る由もなかった。スマギャンのせいもあって、ドッキリかと思ったがミス新居浜のエピソードで本物と察した。
  • 本番三日前にママに手紙依頼が来たらしい。
  • ママも自分の書いた手紙に涙したらしい。
  • いつもならサプライズがあって感激で涙しても、次第に涙がおさまるが、この時は涙が収まらなくて感情のままに「ひとつだけ誓えるなら」を歌った。忘れない曲になった。
  • 「ひとつだけ誓えるなら」は最後に歌おうと心に決めていた。
  • 水樹奈々メドレーを先日歌ったが、アルバム曲の「残光のガイア」が入っていて、「POWER GATE」が入ってないのが不思議だった。
  • 「New Sensation」と「ミラクル☆フライト」は自然に笑顔になれる曲。
  • 「PROTECTION」「BE READY !」「Jump !」「Primal Affection」がタオル曲。
  • ダブルアンコールで「もういっかい」がかかってとても嬉しかった。かからなかったら「想い」が歌えないとこだった。
  • オーディオコメンタリーは特に台本がなかった。普通に一緒に DVD を見ながらしゃべっている雰囲気にしたかった。
  • また早くライブをやりたいと思う。(←すぐにでも駆けつけるから!早くライブやってほしいわー!!)
  • エンドロールの映像はこのために特別に撮影したもの。

以上、DVD二枚にわたった大変ありがたいオーディオコメンタリーだった。最後のみんなで歌った「POWER GATE」のシーンでは生歌入りというのも素晴らしかった。

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